第71回紅白歌合戦 【櫻坂46 日向坂46】

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オタクの日常
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どうも、ぶらうんです。

 

2020年、ありがとうございました

そして。2021年改めて、よろしくお願いします

 

昨日の紅白歌合戦、日向坂46と櫻坂46しっかり見ました。

 

どちらも衣装が素敵

2020年の紅白歌合戦の為だけにもったいないなあとも思いつつ、衣装さんたちがグループにどんな思いで向き合っているのかが毎年伝わってきますよね。

 

 

 

ツイートもしたんだけど、推しメンがセンターで紅白歌合戦ってこの先二度とないんじゃないのかっていうくらい大きなできごとだよね。

 

実際に、前回は欅坂46のセンターとして最後まで意思を貫き通した推しメンがいたように、今回も佐々木美玲さんが最初から最後まで「アザトカワイイ」を全開で伝えていたのが伝わってきた。

 

もちろん、紅白歌合戦に出る喜びとか、グループとして伝えたいコンセプトとか色々あると思うけど、ああいう大舞台でもいつもと変わらずそれ以上を出せる推しメンが素敵すぎて、これからもっと好きでいたいなって思った。

 

これもまたツイートの引用なんだけど、櫻坂46で2020年ラストのガチ泣き。

最初の森田ひかるちゃんから最後の森田ひかるちゃんまで、メンバーそれぞれの表情が全てを物語っていたし、「伝える」っていう意思を感じた。

 

これは欅坂46の時から一貫してブレていない指針みたいなものだと思うんだけど、それが大舞台でこれほど突き刺さるものかと、圧倒されちゃった。

 

大袈裟かもしれないけど、推しメンが脱退して、色々不祥事を取り上げられ、たくさん罵声を浴びて、他のグループと比べられて、正直2020年はいいことばかりじゃなかったんだよね。

 

もちろんオタクのぼくですらそう思うんだから、メンバーにはもっともっと大衆からの矢が突き刺さりまくっていたんだろうし、どういう感情だったのかなって

 

それでもこうやって、紅白歌合戦に出て、やっぱりすごいよね、って多くの人に届くようなパフォーマンスができるメンバーのみんなが好きだなって思ったし、応援してきてよかったって思った

 

これからも、たくさん素敵な瞬間を見せてくれるんだろうし、心の底から櫻坂46が好き。

 

もっともっと色々なものが見られるように、これからも追い続けるんだろうなと思いました。入沼。

 

 

これが、2020年の大晦日に感じたことでした。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

2021年はどんな1年になるのかな?

 

とりあえず、紅白でのパフォーマンスが良すぎたから、振り返りでちゃちゃっと書いてみました。

 

この次あたりには、今年の目標とノルマを書き出そうと思う。

 

 

みなさんは、何をして何になりたい?

 

 

 

 

2021年も、当ブログをよろしくお願いします

 

 

それでは、また

 

 

 

 

ハッピーニューイヤー🎍

 

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